講座受講生の声

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第一期 NLPファミリーセラピーコース7日目&8日目(2013-10-19&20)

ファミリーセラピーの本質である、セッションをオープンセッションとして、体感できたのは、何よりも貴重な経験となりました。


私自身、正直あんなにも深く家族の中に入り込むとは思ってもいなくて、でも、ずっとずっと深いところに、わたしの思い、家族の思いがあったんだと、気付く事ができました。

 

そんなわたしを見守っていてくれたみんながわたしの問題を共有してくれたこと、そして、みんながそれぞれ、「わたしがセラピストだったら」と問題解決に向き合っていた。

 

それは、みんなのセッションを見守っていた、わたしもそんな風になっていました。

みんなのセッションが終わって、なんでそんなこと言ったのか忘れてしまったけど、なにげなく、「わたし、セラピストになれるかな」と言ったとき、がんちゃん先生は満面の笑みで、「なれるよ!」と言ってくれました。

 

その時は、笑って、「なんて、簡単に言うのよ!」とごまかしてしまいましたが、実は、あの場所で「セラピスト」になったわたしを少し感じていたのです。

 

もしかしたら、それさえもがんちゃん先生には、お見通しだったってことなんでしょうか…

宿題満載で、脳ミソがはち切れそうですが、
あの時「感じた事」を思いだしながら、自分の中に染み込ませていきたいと思います。


NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 りょうこさん(女性)

 


心理カウンセラーになるために大事なこと(2013-10-23)
心理カウンセラーになるために大事なこと(2013-10-23)

自分らしい子育てをサポートする親子心理セラピスト*山本愛子です

 

先日、鹿児島へこの方に逢いに行ってきました!

今私は、新たなステップアップのため、勉強中です。

これを学ぶことで、かつての私がそうだったように

 

●子育ての方法いろいろ試してみたけれど、なんだかいまいちしっくりこない・・・

●当の「問題」は「自分」あるいは「誰か」にあるのではないか・・・

●もうこの「問題」から一刻も早く抜け出して解決したい!

●堂々巡りで、そろそろ前進したい!

●どうしてこうなのか、理由が知りたい!

●家族とのコミュニケーションがうまくいかなくて悩んでいる

 

と感じていらっしゃるママ あるいは パパ 子どもたち そして これらの人たちと関わりの深い家族の笑顔になれるお手伝いができる!と信じて、学びを深めています

 

なぜ、鹿児島なのか なぜ今なのか なぜこの人なのか

これは実際お会いしたら、すぐ理解できます

もし一言で表せるとしたらプロフェッショナルだからです

しかも、私が求めていたことをおしえてくださるのは、鹿児島にいらっしゃるこの方だけ!

 

さて、その学びもいよいよ後半になってまいりました

 

前回までは「問題」にフォーカスするのではなく「未来」にむけてのアプローチを実際の臨床と照らしながら心理カウンセラーになるための大事な倫理とともに学んでいましたが

 

今回は いよいよNLPファミリーセラピーの本質・・・以下資料より一部引用

~「問題」「想い残しの感情」に焦点を当ててココロの中の主人公が「自分軸」でもいいんだ!という新しい未来を一緒に創っていく~

というアプローチを学びました

 

おしえてくださる「がんちゃん先生」 はセラピストが自分の問題(と感じていること)に少なくとも気がついていて、クリアにできていることが未来のクライアントと、セラピスト自身とを守れるのだということを伝えてくださり 実際にこのNLPファミリーセラピープラクティショナーコースでは私たち受講生も、何度か先生のセッションを受けます

 

今回はと~ってもきつかったです、正直セッションを受けて 自分と向き合うことの怖さ・戸惑い・葛藤…など あくまで主観ですが、感じて 終わった後は何だかだいぶ疲れました

 

いつもは、このココロ揺さぶられた感情がリアルなうちに、鹿児島へ感想を送っていたのですが、今回それもできず・・・(う~ん、けっこうきつかったのね~)

もちろん重ねて申し上げますが セッションを受けたら、毎回こうなのか 否!です

あくまで今回の私の場合

 

現に同期もみんなセッションを受けたのですが「なんだかすっきりした~」ととてもいい笑顔の彼女たちに逢えました

 

これって その「問題」に その「問題」に どう向き合っているのか

そうして、どうしたいのか ということで、随分違ってくるのではないかなと思っています

 

私の場合は「抵抗」する、「抵抗」する・・・あー!!! 向き合いたいけど、向き合いたくないー!!! といった葛藤が、自分比ではずいぶんありました

 

もちろん、そんなことは心理のプロにはお見通しでずばっと!斬られ(笑)そうして、セッションは進んでいきました

受けてみてこんな風に感じました

~未来のクライアントは、もしかしたらこんなにココロ揺さぶられることもあるかもしれない

その問題にむきあうまで、どんなに苦しくて、つらかったか

けれど私が、その想いを体感できたことが、誰かの未来に役立つし

その誰かがここまでくる勇気は本当にすごいんだよ!!と伝えられるし

応援していけるんだ!~そう感じました

 

こんなココロ揺さぶる、セッションや講座

自分もクリアになるし、誰かの未来のお手伝いもできる養成講座

第三期が、ただ今受付中だそうです!

 

私もまた更なる課題と向き合って、次回臨みたいです!

 

NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 山本さん(女性)

 

第二期 NLPファミリーセラピーコース3日目&4日目(2013-10-11&12)

今日は精神的ダメージ、結構ありました。
 
というのも自分の癖や、性格を完全に気づいてしまったからです。
 
どう伝えたらいいか、言葉を扱おうとしている人間が伝え方がわからず、またクライエントの立場に立った時も何を伝えたらいいのか、混乱してしまいました。
 
責任感や完璧にこなしたいとそういう風に思う自分に今日は再会して、スッキリしたというより、前に進めるかと不安になる気持ちの方が今は強いです。
 
深く考えすぎるところがあり、職場でもなぜなぜなーぜ!?とここ数ヶ月悩んでおりましたので、ソリューション・フォーカスト・アプローチ(SFA)は自分の頭を切り替えるにも必要な技法なのだと感じましたが、が、果たして私にできるかなと消極的な自分が居ます。
 
でも必ずものにしたいなと、やはり熱望です。
少し時間がかかるかもしれないですが、意識してSFAを実践してみます。
 
NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 みゆきさん(女性)
 

「心」について学ぶ!(2013-10-13)
「心」について学ぶ!(2013-10-13)

昨日・今日と、鹿児島の岩元應和先生の「NLPファミリーセラピスト養成スクール」に参加しました。

 

今回の内容は、主に「精神疾患」と「カウンセリング&コーチング」でした。

 

岩元先生は、カウンセラーとは「心の治療者」だと

 

換言すると、「言葉」を媒介に援助的コミュニケーションをはかる専門家であるということです。 

 

なぜ、断捨離トレーナーを目指している私が「NLPファミリーセラピー」を学んでいるのかというと、どちらも「心」を扱う領域だからです。

 

「断捨離は、モノを捨てることでしょう?」という声が聞こえてきそうですね。

 

確かに、断捨離は「要らないモノ」は捨てます。

 

そうして、「モノ」を「捨てるトレーニング」をしているうちに「コト」(出来事)、「ヒト」(人間関係)へとシフトしていきます。

 

この段階になると、「心」が関係しているのが顕著になります。

 

例えば、「雛人形」に込められた「母の呪縛」とか・・・。叫び

 

表面的には「モノ」なのですが、その奥には「心」が関係しているのです。

 

断捨離を実践してきて、その奥深さに気づきました。

 

そして、もっと「心」について学びたいと思うようになりました。

 

そんな時、ご縁があったのが、「NLPファミリーセラピスト養成スクール」なのです。

 

「NLP」(神経言語プログラミング)は、脳の内的な「言語」を理解することにより、「結果」を導き出すカウンセリングの手法です。

 

 「ファミリーセラピー」(家族療法)は、問題を抱える個人だけでなく、その人を含めた家族メンバーとのカウンセリングを続けながら、問題解決を目指すものです。

 

この二つを統合したのもが「NLPファミリーセラピー」なのです。

 

この学習も、断捨離も、「根っこ」は同じなのだということがわかりました。

 

無意識だったことに「気づく」。

「違和感」に気づく。

「言葉」を大切に扱う。

「関係性」を考察する。

「意識」してやる。

 

私自身が、このことを大切にしながら、日常生活を過ごしていきたいと思います。

 

これからも、自己研鑽の日々が続きそうです♪

 

NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 くみこさん(女性)

 

第一期 NLPファミリーセラピーコース 5日目&6日目(2013‐9‐21&22)

第三回目のNLPファミリーセラピープラクティショナー養成講座が終了しました。
 
NLPについて、今はどこでも学べるようになっていますが、このがんちゃん先生の養成講座では数多くの臨床に裏付けされた『生きた心理』が学べるんだ、と感じました。
 
それは、臨床の世界を基本から応用までしっかり伝えてくださり、なおかつ実際の臨床を具体的に手立てとして伝えてくださるからだと思います。
 
また、私個人にとってですが、
がんちゃん先生が「臨床家として在る」ことで、安心している自分に気がつきました。
 
うまく言えないのですが
「集中して学びを深められる」ということに近いかなと思います。
 
講師が一方的に知識を伝えるのではなく、
受講生同士で学びあえる場をつくってくださるし、
その場ですぐ明日からのカウンセリングに生かせるところまでできるような
 
援助や助言を「丁寧に」してくださるということだと思います。
 
本人が望めばどうかは分かりませんが、
けしておいてけぼりにはならないことが、
安心して学びを深められているのかもしれません。
 
今回は、これから私たちカウンセラーが出逢う方たちが、
もしかしたら抱えているかもしれない「精神疾患について」
 
それから、私たちNLPファミリーセラピストが、守る「倫理」
 
それからクライアント、そしてカウンセラーお互いを守るために必要な
内的・外的環境・治療契約・・・専門的な言葉では「治療構造」(というそうです)
 
について座学があり、久しぶりに学生になったような初日でした。
 
これらは、無駄なく洗練された情報としてがんちゃん先生から与えられますが
ひとつひとつのなかに膨大な情報量があります。
 
ひとりひとりが、それらを自分の胸に落とし込む必要はありますが、
時に事例や、具体的な方法を示してくださることによって、
シンプルに理解できるのだな・・と思います。
 
そして、次に
実際にクライアントと向き合った時に、
問題解決に向かうためのスキルの一つとして
「外在化」の手法・言葉の遣い方を学びました。
 
たくさんのスキルがありますが、
この「外在化」は、(心理初心者の私にとって)
 
ユーモアがあって、まるで、子ども心が連動されて、魔法のようで、
けれど問題解決に大きな力を発動させる学んでよかったー!!
と心揺さぶるスキルでした。
 
・・・その後の実際の受講生同士のカウンセリング実習は、
またしても課題だらけのものでしたが(笑)
 
目の前のいつか出会う方々の、
笑顔を守ってあげられるような、希望が見え始めています。
 
 
・・・最後に、「夜の講座」(なんかあやしいですね笑)は、
え~!?」「ほ・ほんとですか?!」「すごー!!」が連発です(笑)
 
ありがとうございました。
 

NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 山本さん(女性)

 


 「倫理」は、これからの、わたしたちにとって、とても大切でなにより、ちゃんとした「帰るところ」があるという安心感のような感じでした。

 

今は、あっちこっち迷っても、がんちゃん先生がすぐに軌道修正してくれる、という安心感の中、学んでいますが、いつか、私達が、学んだ事をそれぞれの形で、それぞれが巣だって行くとき、この「倫理」が、安心感になるんだと思います。

 

そして、この「倫理」は、いつか、

私達がセラピストになるんだと信じて、信頼してくれていると、実感しました。
この「倫理」は、これから繰り返し目を遠し、わたしの進む指針としていきたいと思います。

毎回の講座後半のセラピーの実践では、
まだまだ、セラピストとして、クライエントに向かい合う姿勢というよりは、

「わたし(セラピスト)がどうしたいのか?」と技術や知識に特化してしまう自分がいます。

結局、クライエントの望むゴールまでは、たどり着けず・・・でした。

でも、今回、気づいたのは、
クライエントに寄り添うというのは、
クライエントを信じるということ。

今のわたしは、必ずしもクライエントの望むゴールにたどり着けないかもしれない
それでも、目の前のクライエントは望むゴールへ向かって行く事ができると信じる。

その為の学びであり、実践なんだと感じました。
 
少しずつですが、前進している自分にもびっくりです。

また、新たな気付きと新たな一歩で次回、学んで行きたいと思います。
 

 

NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 りょうこさん(女性)

 

NLPファミリーセラピー公開セッション in 福岡天神 ~ファミリールーツを知るためのレッスン~(2013-9-14&15)

今日は岩元さんの公開セッションに参加できて良かったです。

なんとなく 男性カウンセラーは苦手だなと思っていたのですが、実際にお会いしてみて、この人は大丈夫…と感じ、公開セッションを希望!と挙手することができました。

感じた事は 色々とあったのですが…

家に帰って頭を整理したいと思います。

 

後日 あらためて 感想のメールをさせていただきます…。

 

感謝

 

【ご感想のメールより一部抜粋】

 

今朝、仕事で緊張することがあるので、

いつもだったらドキドキを抑える薬を飲むところだったのですが…

なんと!飲まなくて大丈夫でした!

はじまる前は、飲もうか飲まないかと悩み、
寸前でダメ!と思ったら飲もうと
ポケットに忍ばせておいたのですが、結局飲まずに、普通に仕事をすることが出来ました!!

 

たった一回のセッションで
五年以上悩んでいた症状から解放されるとは…
まだちょっと信じられず、次回は大丈夫かな?なんて思ったりもしていますが、
今日のことで、きっと大丈夫!という自信がわいてきています。

嬉しすぎて、どうしてもお伝えしたくてメールをしてしまいました。

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 ヒロミさん(女性)】

 


今日は、どうもありがとうございます。

 

一番 印象に残ったのは ”言葉” でした。

 

発せられる言葉の裏?! の意味、そこにこめられる意味が とても興味シンシンでした。

 

自分なりにちょっと見立ててみたり、時に少し、自分の身に置きかえてセッションを体験したり…そんな風にしていると、今まで学んできたものが するっと落とし込めたり、意外なリンクが発見できたりと すごいいい時間をみなさんと共有できたなぁと感じました。

 

オープンセッションは やっぱりいいなーっって思いました。

また機会があれば是非 参加したいです。

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 谷尾易子さん(女性)】

 


今日はセッションをうけさせて頂いて、ありがとうございました。

今は何だかボーッとしていて…うまく言葉に出来ないのですが……

「そのまんまの私で、そこに居てもいいんだよ」という実感を持てたことが、とっても大きかったです。

母との共依存に気付いて、境界線を引いたつもりでいたのですが、やっぱり まださみしかったんだなぁ~と思いました。

まだまだ他にも お伝えしたいことがあるのですが……書けません。

 

しばらく味わってみて、また、報告させてください。(っていうか がんちゃん先生、忘れてるかな)

 

本当に今日はありがとうございました。

また福岡来て下さい!!

 

カウンセリングの後、質問にこたえて、いろいろ説明してくださるので、よけいにわかりやすく、よい学びになりました(^_^)

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 つるちゃん(女性)】

 


今回は、本当にたくさんのセッションを見せて頂き ありがとうございました。

セッションとの、後の質問時間があったので…

より、理解する事ができ、自分のセッションをする側になった時に、正しい理解を持って向き合えるので とてもありがたいです。

 

クライエントさんと どの様に向き合うのか? という所では、講義で言葉で教わるよりも、実際のオープンを見て カウンセラーが、どの様な態度で、どんな言葉づかいをしているのか?を見せて頂けたので、肌で感じるとる事ができました。

 

いただき!! のシーンでの態度や言葉をしっかり持ち帰って使っていきたいと思います。

本当にお世話になりました。ありがとうございました。

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 かずしゃん(女性)】

 


2日間ありがとうございました。
オープンセッションを見るのは 初めてでしたが、大切な心の内を話してくださったことに 大きな感謝の気持ちです。

 

人それぞれ今の悩みの元となる家族の中の関係があって、それを”その人の人生の専門家”であるクライアントさんに聞いていく姿勢や答えを待つということなど、毎回 気づかせていただいています。

 

イス技法は 正直どのように使うか ピンときていなくて参加しなかったのですが、今回セッションを見て やっぱり参加すれば良かったと思いました(笑)

 

次回も楽しみにしてます。

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 みどりさん(女性)】

 


少人数のグループカウンセリングは、深く向き合えるので 自分の深い部分にアクセス出来たように思います。
久しぶりに岩元先生のセッションを見れて良かったです。

私的には これくらいの人数で、これくらいの時間で、これくらいの金額で(笑)ちょうど良いです。

初対面の人がほとんどでしたが、居心地は悪くなかったですよー。

最後のパワーアンカー 本当によかったです!

また岩元先生のセッションを拝見したいです。

今日はありがとうございました。

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 よっちさん(女性)】

 


今回はリアルにオープンセッションを拝見させて頂き、がんちゃん先生のじっくり訊く姿勢を体感させて頂き、とても勉強になりました。


ワクにはめこんだものではなく、その人、その状況にあった流れを瞬時に判断し、導いていくことは、私には、まだまだ経験もなく、刺激になりました。

 

日頃と違う2日間でしたが、貴重な時間を過ごさせて頂いて ありがとうございました!!

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 はたちゃん(女性)】

 


久しぶりにオープンセッションを拝見しました。
ここでは、こう進めていった方が良いのでは?と思いながら見ている自分が居ました。

でもそれは、がんちゃん先生が仰っていたクライエントの為というより型にはめようとしていること、自分がしたい方にフォーカスが向いているんだと気付かされました。

 

セラピストはレイピストになり得る

これを改めて胸に刻み臨もうと決意しました。

 

がんちゃん先生のユーモラスに進めていくのだけれど、その中にある確固たる哲学の柱を再認識させていただきました。

ありがとうございました。

 

やっぱりオープンセッションは大好きです。

また次回もあれば参加したいです。

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 そのっちさん(男性)】

 


クライアント主体のセッションを拝見して、クライアントに対するセラピストの姿勢、言葉遣いなど、勉強になりました。
クライアントをサポートする、自分の在り方を学んでいきたいと思います。
とことん感情にフォーカスするセッションとは、少し角度の違うセッションを、初めて拝見しました。
「NLPで習った技術って、こうやってセッション中に散りばめるんだ!!」という気付きがあり、参加して良かったです。

 

NLPファミリーセラピーも、第四期、第五期あたりで学ばせてください!

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 倉 明日香さん(女性)】

 


実際、セッションを体験して、直後から これまでの疲労感が吹き飛び、心も体も スッと楽になりました。
受講生の皆様から、エネルギーをもらった気持ちです。

これは、オープンセッションならではなのかなと思います。

 

アフタースクールも良いのですが、オープンセッションも是非 取り入れて頂き、理論、理屈に偏らず、実践的な「学びの場」を提供して下さい。

 

【その後のコメント(facebookより)】

 

「ガチンコセッション」後日談・・・

 

あの日から、日常生活の中で、少しずつ少しずつですが、「自分の変容」を感じています。

やっぱり、「ガチンコオープンセッション」だからこそ、だったのだろうと思います。

これからも、「楽しみながら」学んでいきたいです!

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 みっちゃん(男性)】

 


2日間の多くの学びの中で、1番のキーワードが”修忘”でした。
カウンセリングの中で、まきこまれそうになったり、カウンセリング後にぬけだせない自分に出会うことがよくあります。

そうなるたびに その世界にどっぷりつかってしまい、疲れがとれない日々を過ごしてきました。

次回のカウンセリングからは、”修忘”を意識していきたいと思います。

自分自身の心の健全のために……

 

念願の公開セッションをみせていただいて ありがとうございました。

がんちゃんの表情や間のとり方、そして”みたて”がとてもよい勉強になりました。

ただ自分がこのようなレベルになれるかどうかは不安がいっぱいですが、少しでも近づけられるように努力していきたいと思います。

二日間ありがとうございました。

 

【NLPファミリーセラピー公開セッション受講生 しのちゃん(女性)】

 

心の中の母親との対話 ~インナーマザーからのメッセージを知るためのレッスン~ by いちき串木野市 さわやか子育て支援センター (2013‐9‐2)

涙が出そうになりました。

 

自分が子供に与えていること、接していること

さかのぼると 自分も過去 経験してたことなんだなと。

私も両親共に 不器用な人間なんだなと。

 

これから先、自分の子供たちに同じ思いを

させない様に 接していける様

まずは ふれる事、大切に育てていきたいと思いました。

 

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 みいさん(女性)

 


自分の子どもに対しての接し方、叱り方についてばかり考えていましたが、先生のお話を聞いて、自分の母親との関わり方や母親から受ける影響について深く考えさせられました。

 

大事に思うあまりに、少し過保護になってしまっている気がするので、もっと客観的に自分を見つめ、子どもと上手に向き合っていきたいと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 名無しさん(女性)

 


親が受けた愛情が、自分の子供への愛情に大きくかかわるという事を、断片的には知っていたが、くわしく知ることができたのでよかった。

 

 

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 坊野 紗矢香さん(女性)

 


子供を育てる上で、まずは、自分のグラスを満たす事が大切なんだと感じ、そうする事で、自分に余裕ができ、子供に対して、無償の愛を与える事ができるのだと考えさせられました。

又、子供は、母親の考え、気持ちを、素直に感じる事ができるという事であり、今までの、自分自身の勝手な気持ちや感情を、子供に感じさせない様しなければならないと反省しました。

 

自分の心のグラスを満たす事・・・

一生かけてもできないかもしれないぐらい難しい事かもしれませんが、少しでも、より多くの量を、グラスに注ぐ事ができる様、日々 考え、母として努めていき、子供へ「愛」を与えていきたいと考えます。

 

そして、子供と楽しく明るい生活をしていきたいです。

今日は本当にありがとうございました。

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 大迫 慶子さん(女性)

 


小さな頃から心にずっとひっかかっていたものが何だったのか わかった気がします。

両親への質問、私は聞くこと(問いかけること)さえできないと思います。

 

心のグラスもからっぽになっているのかも知れません。

まずは わずかでもいいので グラスの中が少しずつ満たされていくよう頑張りたいと思います。

お話を聞くことができ本当によかったです。

ありがとうございました。

こどもに同じ思いをさせないよう きちんと向き合っていきたいと思います。

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 みかさん(女性)

 


子育てのまっただ中のなか、いろいろ悩む時もあるけど、今の自分に出来る、話しかける、さわってあげる、抱きしめてあげる ことの大切さを改めて感じました。

少しでも多くの愛を 子どもに注いだ子育てをしていきたいです。

 

今日は貴重な講座、聞くことができて良かったです。

ありがとうございました。

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 名無しさん(女性)

 


日々の生活の中で子育てしていると、どうしても自分中心に動いてしまうが、子供の発する欲求を第一に考え 動くようにしていきたいと改めて感じた。

 

幼少期の愛の与えられ方が、今後の子供の心に大きく加わっていくであろう事でしたので、今を大切に、子供と真剣に向き合っていきたいと思った。

 

 

 

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 井上 美香さん(女性)

 


まずは自分を愛すること。そうだな…と改めて感じました。
自分が満たされていないと他を思いやること、目を向けてあげることが なかなか難しいな…と。

 

自分は幼い頃から愛情を注がれて育ったな…と思いました。

自分も我が子に たくさんの愛を注いでいこうと思うことでした。

 

とても聞きやすく 時間がすぐに過ぎていき楽しいでした。

ありがとうございました。

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 名無しさん(女性)

 


今日の講座を受けてみて、今 自分がどのように子供に接しているか、今後どのように接していこうかなど、改めて考えることができました。

 

母親の昔の姿を思い浮かべた時、母は今と変わらず 自分に対して優しく愛情をもって接してくれていると感じることができました。

私も子供に そう思ってもらえるような母親になれたらと強く思いました。

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 Juneさん(女性)

 


 

小さい頃の自分の母親について振り返る機会はあまりなくて、改めて現在の自分のルーツを考える良い機会となった。


将来、自分が親になったとき、今日の話を思い出して、子供と接していけたらいいなと思った。

 

 

 

 

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 真理子さん(女性)

 


まずは、自分のグラスを満たすこと、本当に心に染みました。

子どもを愛するということ、十分に分かっているつもり、実行しているつもりでも、つい感情的になって叱ってしまう日々、反省することも多いです。

 

自分が満たされることで、周りの人々のグラスも満たされることができるということ。

分かっていたようで、分かっていなかったと思います。

 

自分を大切にする気持ちを持って、これからの子育てに生かしたいと思います。

ありがとうございました。

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 さそり座の女さん(女性)

 


先生のことは 以前からお聞きしていましたし、中々、タイミングがなかったので、今日は興味深く聴かせていただきました。

 

乳幼児期の保育士の仕事を今だつづけていますが、子どもの心をどう育んでいくのか、いくつになっても奥が深く、学ぶことがとても楽しいです。

そして、私自身を振り返る良い時間にもなっています。

いくつになっても学びつづけることを楽しみたいと思い、少しでもそれが周りに役立つように出来たらと考えています。

ありがとうございました。

 

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 山下エミ子さん(女性)

 


子供への対応について、その都度 対処するだけで、そういう対処をする自分の心や、その対処が子供にどういう影響を与えるかを深く考えることはなかったのですが、
2~3才くらいまでの幼児が、親の一言、一動に、心をフル回転させているかを知って、少し怖くなりました。

 

気をつけて対応しなければ、愛情は回復したとしても 傷は残ることを、よく覚えておきたいと思います。

御講義ありがとうございました。

 

なにげない行動が子供の一生を左右するなんて子育ては楽しいけど怖いですね。

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 りんさん(女性)

 


なかなか聞けない話をしていただいてありがとうございました。

「愛」とは何か、考えさせられました。まだ 答えはでてませんが、子供と接しながら、また家族や友人と接するなかで 日々 気付いていけたらと思います。

 

毎日、子供といると どうしても感情的になる時があります。

その時に少しとどまって、今日の話を思い出してから 子供に接していこうと思います。

 

本日はありがとうございました。

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 tabatomoさん(女性)

 


母親との分離がうまくできなかったことで起こることで、自分に思いあたることがあり、母親からされて嫌なことも、自分も子供にしてしまっています。

 

まずは自分の心を満たして、子供とたくさんスキンシップをとろうと思います。

 

 

さわやか子育て支援センター主催 子育て講座受講生 名無しさん(女性)

 

 

第一期 NLPファミリーセラピーコース 3日目&4日目(2013‐8‐24&25)

第二回の講座を終えました。                

 

がんちゃん先生のもとで学べるもっともすばらしいことは「理論だけではない、嘘のない本当の、実際のセラピーを学べる」というところにあるかと思います。                


臨床経験の豊富な先生には、                

数え切れないほどの「引き出し」があって、それらを私たちに                


あるときは                

そっと」自然に                

                 

あるときはまるで                

魔法のように「ぱっと」                


提供してみせてくださいました。                


それがあまりに自然なため、「私たちにもできる」と一瞬感じ、                

実際に今回のソリューション フォーカスト アプローチ(SFA)を学んだあと、

実践してみました。                

 

ところが、惨敗(笑)

 

その中で私が学んだことは                

                 

~私たちセラピストは言葉で話を訊く専門家」                

 クライアントさんは「その人の人生の専門家」である~                

 

という、がんちゃん先生が幾度となく繰り返し伝えてくださっていたこと                


「ここ」に私は必ずかえってきたい。                

ということです。                


今回の実践では、「ここ」にかえれずにいたことが、                

セラピーの悪循環を生みだしていたと思います。                

 

言葉の遣い方や技術は、乱暴に言えば「経験」でついてくるかもわかりません。                

 

でも、この在り方だけは、忘れてはいけない。                

私の大きな柱の一つとして、絶対に。                

 

それから、このようなことをしっかりとおしえてくださる先生から                

「指導者」としての在り方も、本当にたくさん学ばせていただきました。                


がんちゃん先生の「せつない人を出さない」ということは、                

私たち受講者にも同様で、それが私たちに                

 

例えば                

「失敗してもいいんだ」                

「泣いちゃってもいいんだ」など、

自分に向き合えるきっかけをくださっていると感じています。                

 

・・・私も人前に立つ機会がありますので、

がんちゃん先生のお姿から、たくさんのヒントいただくことができました。

 

ありがとうございます。                

 

そうして最後に 

 

私は今までなんだか「ひとり」

という感覚がありました。 

 

けれどここで、目的は違えども、3人の                

「同志」                

に出逢えたと思います。                


それぞれの方は本当に素晴らしくて、どの方からも学ぶことがあります。                

そのことが、単純に、うれしいのです。                 

そのことが、本当に、ありがたいです。                

 

また1ヶ月後に、がんちゃん先生、みんなに逢えることを楽しみにしています。                

                 

NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 山本さん(女性)

 


今回の集中講座は、「言葉で話を訊く専門家」というものが、どういうものなのか
ということを体感し、そして今の自分に「あるもの」と「ないもの」をはっきりと
自覚して、「ないもの」をこれから「得たいもの」に変えるぞ!という意識を
持てたことが一番の学びになりました。
 
特に、ソリューション・フォーカスト・アプローチを
実際に受講生同士で、セラピスト役とクライエント役になって
セッションをしたことは、ものすごくいい経験になりました。
 
岩元先生の事前セッションを見て「自分にも、できるかも。」
と思っていましたが・・・当たり前ですが
やっぱり見るのとやるのとでは、全然違っていて(苦笑)
セッション中、何回も頭が真っ白になりました。
 
私が一番「こうすればよかった」と感じたことは
小さな解決のカケラを見落とさないように・・・・
良い循環を膨らませられるように・・・・
そのことばかりが頭を巡っていて
クライエントをコンプリメント(賞賛する)して
労をねぎらうことを、すっかり忘れてしまったことでした。
 
「いいところを見つけて、言葉にして伝えたい。」
 
誰かと向き合うときに
私が大切にしたい事を忘れたことが、正直とても
ショックで落ち込みましたが、逆にそれが
これからはもっと意識的に、コンプリメントをやってみようという
いい気付きになりました。
 
岩元先生のセッションは
心の鍵にぴったりあう鍵をに、言葉を丁寧に丁寧に紡いで
創り出すようなものだと思いました。
 
生まれて初めて、家族以外でさせて頂いたセッションは
落ち込むことの方が多かったのですが・・・(苦笑)
こんな気持ちをちゃんと受け止められたこと
そして、前向きにたくさんの気付きを
みつけられたこと・・・・
そんな自分をまずたくさん褒めたいと思います。
 
NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 hitoさん(女性)
 

NLP心理学講座(父親をイメージする)inイオンモール鹿児島(2013‐8‐16)

長い間、母との関係に悩み、苦しんできました。

先日、50歳のたん生日をむかえました。

その数日前に、ひょんなことから、母を解り合えたのです。

 

正確には、私自身が気づいたのです。

私が許せなかったのは「手段」でしたが、母の思いの源は「愛」だったのだと言うことに。

 

今日のオープンセッション、手を上げようかと思っていましたが、「他人を思い通りに動かそうとする人の子ども時代」のお話を聞いていたら、すべてと言ってよいほど自分に当てはまり 頭がまっ白になりました。

 

そして父との関係…。見ないことにしてきた自分に気づいてしまいました。

母だけではないんですね、大きな影響を自分に与え続けてきたのは。

 

両親に感謝する気持ちが 最近 沸いてきています。
両親との残りわずかな時間を大切にしてきたいと感じています。

 

NLP心理学講座 受講生 なおみさん(女性)

 


毎回 講座を受ける度に、私自身に当てはまる事が多かったです。
なので、だんだんと、私の心に問題が存在しているのを認める事ができるようになってきました。

 

ただ、イメージワークの時、小さい時の私の気持ちがほとんど思い出せず、嫌な感じもしました。

これが分かりさえすれば、私の心の問題が解決されるかもしれないのに、どうして思い出せないの・・・と!

少しずつ、私自身の感情を解放できるようになればいいな、と思っています。

 

NLP心理学講座 受講生 tomoさん(女性)

 


僕はいま現在、心の悩みをいくつか抱えていて、親との関係もよくないので、今回の講座を聞いてズキズキしました。

自分にもし子どもができたら、安心と安全を与えられる家族にしたいと思いました。

 

イメージ体験で気持ちが少し楽になれたのでよかったです。

今日はありがとうございました。

 

NLP心理学講座 受講生 FKさん(男性)

 


とても興味深い内容でした。

私の人格が形成されるに至り、父との関係が深くかかわっているのだと気づきました。

 

常に、家族よりも他人を重んずる父。

父の職業柄、子供である自分は、いつも、ちゃんとしていないといけないという考えが頭を占めていました。

 

自由を求めながら自由に生きれないジレンマ。

今、やっと解放された気分です。ありがとうございました。

 

NLP心理学講座 受講生 Kakoさん(女性)

 

第一期 NLPファミリーセラピーコース 初日&2日目(2013‐7‐20&21)

 

この2日間はただただ、がんちゃん先生の、

自然な(と感じさせる)すべての、「ファミリーカウンセラーとしての在り方」「伝え方」「間」

 

そして、大事にされている「言葉」の遣い方を、

間近で感じることができました。

あくまで先生は、これら様々なことを、さらっと易しく私たちに教えてくれますが(非常にわかりやすいです)、その一つ一つがとても奥深いものだということも同時に感じさせてくれるような、この2日間だったように思います。

 

そしてその中にはいつも、ユーモアを大切にされていることが、私にとっては大変勉強になりました。

 

やはり、本やブログからでは学べない「感覚」は実際にお会いして得られるものだと思います。

 

がんちゃん先生のセラピーのすべてが、必要としている方々にこれからも、さらにたくさん広がっていくことを望みます。

 

もちろん自分の為に学びますが、第一期のNLPファミリーセラピープラクティショナー養成講座の受講生としても半年間、気を引き締めて、ユーモアも忘れず(笑)、学べるすべて学びとって帰ります。

 

ありがとうございました。

 

NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 山本さん(女性)


第一回ということで、緊張するかなと思いきや、自分でもびっくりするぐらい、リラックスして、楽しく学ばせていただきました!

 

先生と同期の方が講座で何度かお会いしたというのもあるかも知れませんが…

 

それでも、やっぱり講座の時とは違う雰囲気で、それぞれが同じ目標を持ちながら、それぞれがの思いがあるんだと、そして、わたしもその中の一人であることがとても嬉しく、誇らしく思いました。

 

第一回の一日目は、緊張というより興奮という感じで、二日間はさすがに帰ってからぐったりでした…(^_^;)

 

時間を重ねるごとに、いろいろ質問する回数も増えてきて、脱線、雑談もたくさんありましたが、全てがわたしにとっても必要な事柄で、それもびっくりしながら学ばせていただきました。

 

半年間、こんな風に学んでいきたいです。

 

 

自分が経験した事しか人に伝えられない

自分が経験した事のない事を伝えるのは嘘になる

 

 

先生がおっしゃった、この言葉。

 

わたしも、同じ思いを持ちながら学んでいきます。

 

これから、できる限り、できる経験は全て経験して、人に伝えられるセラピストになります。

 

 NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 りょうこさん(女性) 

 


久しぶりに脳がフル回転した2日間でした。

 

緊張感6割、ワクワク感4割で当日の朝を迎えましたが

先生のお人柄が会場を包んでいて・・・

とてもアットホームな雰囲気が心地よかったですし

何より一緒に学ぶ仲間がいたことが、本当に心強くてうれしかったです。


先生に質問することでも、自分では気付かなかった事がたくさんあって

とてもいい学びになりました。

 

共有し合ったり、刺激し合ったり、一緒に考えを深めていったり・・・

そんな時間の中で、お互いが化学反応を起こしながら高めあっていきたいなと・・

そいうことがきっとできる、そう思っています。

 


講義の内容も多岐にわたり・・・岩元先生の臨床経験の豊富さをとても感じました。

先生の何気ない一言にも、気付かされることがたくさんありました。

 

私が2日間で一番心に残っていることは、

Not-Knowing(無知の姿勢)」という言葉です。


純粋な好奇心を働かせ、相手から「教えていただく」という姿勢。

言葉を介して、丁寧に話を「訊く」という姿勢。

 

この感覚をずっと忘れずに、心に留めていたいなと思いました。



あと・・・この2日間よく笑ったなぁと思いました。(笑)

ほうれい線が気になる年齢ですが・・・、本当に楽しくて充実した2日間でした。

 

次回のセミナーは、ワクワク感100%で臨むと思います。

本当にありがとうございました。


NLPファミリーセラピー・プラクティショナーコース受講生 ひとみさん(女性)

 


ファミリーセラピーコース

前日より緊張していました。

 

どんな方たちが来られるのだろう。

どんな雰囲気なんだろう。

どんな風に学ぶのだろう。

 

 

しかし、その緊張はすぐにほぐれました。

 

がんちゃん先生の親しみやすい雰囲気や一緒に学べる方たちの素敵な雰囲気。

 

質問することに普段は抵抗があるのですが、質問しやすい状態を作って下さるので疑問に感じたことはその場で解消する事が出来ました。

 

また他の方たちの質問に、自分とは違う視点の学びを得ることが出来ました。

 

 

今回、私は自分自身の過去と向き合う事、

自分の経験を通して以前の自分と同じように今苦しんでいる人たちの力になりたい。

その為のスキルを学び、自分のものにしたい。

 

私自身が、がんちゃん先生のお蔭で「私」に気付かせてもらえたように。

 

との思いで受講しました。

 

 

がんちゃん先生とのご縁

一緒に学べる一期生の方たちのご縁を大事にして、一つでも多く自分の力にしていきたいです。

 

がんちゃん先生、これからの半年間どうぞ宜しくお願い致します。

 

NLPファミリーセラピーコース受講生 なつこさん(女性)

 

NLP心理学講座(母親をイメージする)inイオンモール鹿児島(2013‐7‐19)

「見捨てられの傷」を持っている人の特徴が、

今の私のパートナーに対する対応と当てはまる事が

多く、びっくりしました。

 

私自身にも「見捨てられの傷」があるのかな、

と思い、それに気づき、そこを見つめ、癒してあげ、

克服して変わっていきたいなぁ~、と思いました。

NLP心理学講座受講生 tomoさん(女性)

 


私の中にある「母」の存在が、どれだけ大きいものなのか、なんとなくわかってはいましたが、ずっと気付かないフリ? してました。

 

今でも、素直に「お母さん」と呼べない自分がいます。

 

なんとなく、一緒に生活していて、お互い、「言わなくてもわかるだろう」という空気を感じていました。

今日、改めて、じっくりと感じることができて、貴重な経験となりました。

NLP心理学講座受講生 Ryokoさん(女性)

 


私自身、6歳と2歳の子供がいるので、とても勉強になりました。

私自身の問題を解決して、笑顔で子育てしていきたいと思いました。

NLP心理学講座受講生 るみちゃん(女性)

 


今日は、体調が悪かったからなのか、見たくなかったからか なかなか感じる事が出来ませんでした。

 

母親の方は、感じたというよりも考えたといった方が正確かな。

 

私は思考中心の人間だとわかっています。

少しでも、感じられる人間になっていけたら良いなぁと思っています。

NLP心理学講座受講生 K.Yさん(女性)

 


私は現在 療養中のクライアントです。
草と根の話は 良く理解できました。

 

今日は療養のヒントになればと思い参加しました。

途中、しんどい所もありましたが、今後の療養に生かせればと思いました。

NLP心理学受講生 石間伏 健志さん(男性)

 


心理士です。

感情やイメージを もう少し扱えるようになればいいなと思い、勉強させていただきました。

 

私自身、重い障害を持つ弟がいるため 緊張や不安感を持ちながら育ちました。今でも影響は残っていると思います。

 

その家族環境から心理学に興味を持ち、学びながら新しい自分に出会ってこれたことは幸せだったなと思います。弟のことは 子ども時代だけでなく大人になっても様々な影響を受けてきたので、悩んだり苦しんだ部分も大きかったです。

 

今でも問題を全て解決できた訳ではありませんが、「今、私は幸せなんだなぁ」と実感しました。

だからこそ、今からできることをやっていく力がついてきたのかもと 少しだけ自分の成長を感じました。じたばたしてきてよかったです。

NLP心理学講座受講生 匿名希望さん(女性)

 


母親、父親からの愛情を痛い程 感じながら生きていた子供の頃の自分が見えました。

 

しかしながら、楽しいと思える事は少なく、自分を愛しても良いとOKが出ているにも関わらず、それを実行しようとしない自分を感じました。

 

まだまだ不思議な感じでしか残っていませんが、自分で自分を認める事の難しさを感じました。

NLP心理学講座受講生 蒲ヶ原 裕子さん(女性)

 

相手の心に響く リ・フレーミング講座in福岡天神(2013-6-29&30)

今回もあっという間の2日間でした。

「リ・フレーミング」という言葉には今いち ぴんときていなかったのですが、内容はとても分かりやすく 実生活でもよく出てくる場面だと思ったので、いろんなところで使ってみようと思います。

問題というお風呂にどっぷりとつかってる人に そこから出なさい!! こう見なさい!! と おしつけるのでなく、相手が気づきを得られる質の高い質問を投げかけていきたいです。

そしてその中で”バックトラック” ”コンプリメント” の基本を忘れず大事にていねいに接していきます。

最後の事例の時間、ともて貴重でした。

またこういう時間あると嬉しいです。

ありがとうございました。

9月も楽しみにしています。

 

リ・フレーミング講座受講生 みどりさん(女性)

 


 

2日目だけの参加でしたが、とてもいい体験になりました。

他から入ってくる意見・助言に対する受け入れ方の感覚が変化したような感じがします。

 

それによって、時にリ・フレーミングが起こるかもって想像すると、聞き方が変わっていくような感じがしています。周りには、いろんな価値観を持った人がいて、いろんな視点からモノゴトを見るヒントをもらえる機会なんだなぁと。また、自分のフレームがピカッと変わる体験で、改めて、リ・フレーミングのすごさがふに落ちました。

 

 

リ・フレーミング講座受講生 谷尾 易子さん(女性)


2日間で、たくさんの情報が頭の中をぐるぐるまわり

今は十分に整理されていませんが、

これからの自分の生活に活かせそうなヒントを

たくさんいただきました。

とりわけ、コーチングやコンサルティングの場面で、活かせそうです。

2日間 ありがとうございました。

 

リ・フレーミング受講生 きよさん(男性)

 


リ・フレーミングで、ものの見方が変わることによって、できなかったことができるようになったり、やる気がでたりと、色々なメリットがあることがわかりました。

状況のリ・フレーミングも意味(コンテンツ)のリ・フレーミングも とても効果的であり、視点をかえて見ることができます。

フレーム(信念・思いこみ)に焦点をあて、気づくことは本当に大事なのですね。

今回は、特に スケール「リ・フレーミング」がとても勉強になりました。

毎日 学生との面談をしていますが、ぜひ使ってみたいと思います。

「あいまいな表現」を「数値化」し、できている部分を「見える化・区別化」し、はっきりさせていくことで、現在地に気づき、ゴールを設定する。そのための方法・手段を考えた上で行動を決定していくことができるようになれば、学生にかかってる霧がはれていくのではないかと思います。ていねいに、ていねいに、ワンダウンの姿勢で・・・ですね!

 

事例検討では、自分のフレームをかえた瞬間に、点と点が1本の線につながった感覚を味わうことができました。この感覚を忘れないようにして、リ・フレーミングをつかっていきたいと思います。

 

今回も2日間、多くの学びをありがとうございました。

2日間 がんちゃん先生とてっちゃん先生、そして学びの仲間の方々と同じ空間の中で学べたことに感謝です。

皆さんがかもし出す優しい空間の中で、心を落ち着けて、学べる幸せをかみしめています。

今日 学んだことを日々 生かしていけたらと思います。

9月を楽しみにしています。おつかれ様でした。

リ・フレーミング講座受講生 しのちゃん(女性)

 


2日間 学ばせていただきました。

ふと頭に浮かんだことは

リ・フレーミングは深海探検のようだ、

ということです。

真っ暗で周囲が見えなくなっている状態に

光を当てること 当て方で、こんな魚がいたんだ、

こんな岩があったんだ、次々と発見できる、

そんな手法だと思いました。

今回 聞いたことがなかった手法も学ばせていただき、とてもおもしろかったです。

事例があること、エクササイズをすることで、大切なこと、分かるところがとてもよく見えました。

本当に実践的でした。

ガンちゃん先生、てっちゃん先生、ありがとうございました。

次回も参加したいです!

リ・フレーミング受講生 苑田 稔さん(男性)

 


〈リ・フレーミング〉

    ⇓

1つの事を思ったら突き進んでいく私。

    ⇓

とても苦手な分野です。

    ⇓

でも、今回、リ・フレーミングを習った事で、視点をかえる重要性(価値)を実感しました。

これから、1つの物事や悩み事などを違う視点で まず見てみる事にTRYしてみたいと思います。

今回も参加させて頂いて とても勉強になりました。

ありがとうございました。

 

 

リ・フレーミング受講生 はたちゃん(女性)

 


事実は変わらなくても 解釈が変われば

むしろ 成長の糧になる。
その為のより具体的な 方法を学びたいです。

 

 

リ・フレーミング受講生 匹田 久美子さん(女性)

 


  • 凝り固まった「フレーム」を変えて、すなわち、視点を変えることで、問題が解決できることが理解できて、これまでの自分のものの見方、考え方が変わったと思えた。

 

  • 「リ・フレーミング」は難しいものだと思っていたが、「意外なことが実はリ・フレーミングだったんだ」という感覚の連発だった。

 

  • ものの見方、考え方を変えることは、難しいが、自分が変わることで、スッキリしたり、問題解決の手段の第一歩に なるなら、明日からでも実践しようと思った。

 

  • 「リフレーム=ものの見方を変えること」ものの見方を変えることは、停滞している問題の突破口を開く手段として、常に意識したいと思いました。

 

リ・フレーミング受講生 みっちゃん(男性)

 


1ばん印象に残ったのは、スケーリングワークの時 「できている所」にフォーカスする事で 気持ちがポジティブにむかう事を気づけた。
即 実践で使えると思うので 次回ミーティング時にやってみようと思います。できている所にフォーカスするので 自分も相手もフレームが変わりポジティヴに前向きな解決策がみつかると思いました。更にスケールで数値化する事で 現状そして次回までの目標がハッキリ把握でき やるべき事 解決策が明確になると思います。

今回も娘(小6)と参加させて頂きましたが 子供もわかる わかりやすい内容で 多くの気づきがある講座。又 次回も参加させて頂きたいと思います。

 

 

リ・フレーミング講座受講生 草野まゆみさん(女性)

 


リ・フレーミングの視点変化が楽しかった。

違う視点が難しい事もあったけど、ポジティブに考えればいいので
これから少ししてみようかなー。と思った。

数値化してみるのが一番に印象的だった。
あいまいだった言葉を意識することによってはっきりとしていたので凄かった。
やるべき事にくわえて やめる事を聞くのが次につながるんだと思いました。

 

リ・フレーミング講座受講生 草野 彩夏ちゃん(小6女子)

 

オープンセッションinイオンモール鹿児島(2013-6-21)

オープンセッションを終わって 今 感じている事は

tomoさんの勇気に胸がいっぱいです。

 

色んな思いを抱えているけど そこを見ずに生きている 苦しいと感じている。

それでも本人が変わりたいと本気で思えば そこを乗り越えられる。

それを強く感じました。

 

今は うまくまとめられないですが この感覚は覚えておきたいと思います。

言葉化をうまく出来なくて 本当にすみません。

 

オープンセッション 今後も一緒に体験してみたいです。

 

NLP心理学講座受講生 YNさん(女性)


今回、「臨床心理学」や「心理測定法」の講義をして下さる岩元先生のNLP心理学講座を受けて、いつもの明るく笑顔の先生ではなく 臨床家としての優しく、時に厳しい先生の顔をみて圧倒されました。

 

グループセッションというのは、自分の中では先生とクライエントがセッションしているのをみているだけだと思っていました。

ですが今回、まわりでみている私も援助者としてクライエントと向き合うことで、その悩みと自分の悩みをてらしあわせてきくことができました。

NLP心理学講座受講生 HSさん(女性)


 

自分の子供の頃、この思いは及びませんでしたが、tomoさんが私の三人の息子達にみえ、おしたおされたイスは私だと感じました。

 

息子達の心が開放されればと心から願う自分がいます。

 

 

NLP心理学講座受講生 山下 京子さん(女性)


今日のグループセッションを見て、私は 男の人が怖い と思っていませんし、年齢関係なく分からない事があったら聴けるし、ちょっと気まずいかもしれないけど そこまで心にふたをするような事はないのですが・・・

クライエントさんの目の前に(自分の小さかった頃におきかえるぬいぐるみ)と そのぬいぐるみを怖がらせる(イス)を見た時、なぜか そのぬいぐるみが6歳前後の自分に見えました。
そして周りの様子が目の前にうかび、そこで一生懸命 誰かを探している様子が浮かび 目をそらしてしまいました。
理由は分からないのですが、この機会は私にとって いい刺激になったと思います。

ありがとうございます。

この時間 苦しい思いは忘れないと思います。本当に いい経験になりました。

ありがとうございます。

NLP心理学受講生 福留 華純さん(女性)


以前、再決断を受けた事がありますが、今日、あの時の感覚が戻ってきました。

私は、びっくりするぐらい感情が出てきて、大声で泣き叫びながらイスをたたきました。

あの時、解放されたのに最近では、再決断をする前の私の感情が出てきて苦しかったのですが、今日、オープンセッションを見て 自分も再度、変われるような気がしました。ありがとうございました。

NLP心理学講座受講生 KTさん(女性)


いつも授業でしか見ない先生のセラピーを見れて良かった。先生がどのようなセラピーをしているのか、全く想像もつかなかったので。

今回のクライエントの方の、男性が苦手というのはすごく共感できた。いつこの考えを身につけたのかなーと自分にも問いかけながら、聞くことができた。いつか男性ともふつうに話すことができたらなと思った。

NLP心理学講座受講生 瀬戸 麻里亜さん(女性)


安心・安全を与えてくれる人、自分にもいなかったなと気付きました。
家族との関係、うまく言えてないこと多いなと感じました。感情を表すこと

また、参加したいです。


NLP心理学講座受講生 みっちぃーさん(男性)


オープンセッションは、全身にヒシヒシと伝わる感じでした。

すごく、こり固まっている心の様子が、痛いぐらいにわかってしまい、私の体が固くなってしまっていました。

セッションを続けていくうちに ゆっくりと、心がとけていく様な感覚と、痛すぎる感覚、

両方あって、なんともいえない不思議な時間でした。

 

また、セッション中に、自分の中にリンクする部分もあり、ドキッとしたり、オープンセッションは「私だけ」ではないということ、「1人ではない」ということの伝わる、カウンセリングだと思いました。

 

NLP心理学講座受講生 りょうこちゃん(女性)


こん回、講座をうけて、ひとの気もちがよく理解できないなと感じました。

1番近い位置でクライエントさんと接するきかいをいただきましたが、何でないているのだろう、何でイスをたたいているのだろうと考えながらいました。

あらためて、人のきもちをわかるってむずかしいなと感じました。

 

NLP心理学講座受講生 池畑 亮充さん(男性)


今日は、オープンセッションを体験させて頂き ありがとうございました。

なんとなく感じていた、不安感を、今日、感じたり、言葉に出す事で、安心し、楽なる感覚を 体感する事ができました。
一緒に オープンセッションを見てくれる人が居る事も、応援してくれている感じがして、最後は、とても心強いな、と思いました。

「小さな私」を守る、守りたいという感覚は、私の体の中に残っています。安心する感覚も残っています。

また、明日から、それを依り所に頑張れそうです。

 

NLP心理学講座受講生 tomoさん(女性)

 

NLP心理学講座inイオンモール鹿児島(2013-4-19&5-17)

はじめてのNLP心理学講座でしたが、すごくわかりやすく楽しかったです。

子どもとの関係をもっとよいものにしたいので、次も学びたいです。

子どもも自分のトラウマをわかっているようなので、また相談させていただく事があるかもしれません(子どもがその気になったら)。よろしくお願いします。

NLP心理学講座受講生 きりんさん(女性)


子どもの頃の私が今の私の悩みや苦しさにつながっているのはわかっていました。

ただ以前の私より少し良くなっていたかなと思っていましたが、本日受講させていただいて 自分にあてはまる事を耳にする度、胸がドキドキとしています。

以前は この感情を見る事すら禁じていました。

今日は自分の感情を言葉にしてみようと思います。

NLPに以前より興味がありましたが、今日受講して更に学んでみたいと思いました。

話のテンポなど とても聞きやすく あっという間の時間でした。本日はありがとうございました。

NLP心理学講座受講生 Y・Nさま(女性)


利き感覚テストを体験して、聴覚テストの際、文字や映像がパッと浮かんだのが自分の中で発見でした。

また、「利き感覚は訓練したらできるようになる」というのが印象的でした。

ラ・ポールテクニックの「相手の感情を拾う」という部分を大事に、自分自身でできるようになったらいいなと感じました。 今日はありがとうございました。

NLP心理学講座受講生 Nさん(女性)


NLPの中にも色々な分野があるのが分かって良かったです。

技術は時に人を傷つけるという部分が印象的でした。

4歳の子どもが居るので、今現在、子育てをする上で、この2時間は本当にためになりました。

環境というのも大切だと先生の体験を聞いて思いました。

NLP心理学講座受講生 カクドー。さん(女性)


今日のワーク体験は、すごく貴重な経験でした。

勇気を出して手を挙げたのはよかったのですが、なんとなく自身がありませんでした。

実際に体験してみて、感覚、感情を言葉で伝えるのが、ムヅかしかったのですが、自分の中で気づく事が、たくさんありました。

次は、体験されている方の様子もみてみたい・・・。

ワークの体験は、どんどんやって欲しいです!!

 

NLP心理学講座受講生 りょうこさん(女性)


今までに「何かひっかかる」と思っていたことがあったのですが、それがはっきりとわからなくて悩んでいました。

母と子の共依存、自分のトラウマ等、色んな理由が考えられるというのがわかり、解決はしていないけど、何かホッとする部分があります。

「まずは自分の問題解決を」ということで、自分の内面を見つめてみたいと思いました。

セッションも受けてみたいと思いました。ありがとうございました。

NLP心理学講座受講生 めぐちゃん(女性)


今日はこの講座に参加できて本当によかったです。

ありがとうございました。

ワーク体験はたくさん気付きがありました。「おじぞうさま」は本当につらかったです。

相手の方の言うことを聞かないようにすることがこんなに難しいことなのか、また、自分の話したい事を話す時に、相手の方の相づち、目線・・・がこんなに大切なのかを改めて実体験することができました。

ワーク体験の前と後では、心の感じ方が全然違いますし、心の窓が大きく開く感じ(もっと話をしたいとか、知りたいとか)がして、体がポカポカ温かくなる感じもします。

心と体は一体なんだということを感じています。

NLP心理学講座受講生 hitoさん(女性)


去年からコーチングを少しずつ勉強し始めて、コーチングの前にNLPと書いていたので何?と思い受講しました。受講するにあたり、先生のブログも拝見しました。

以前、再決断療法を受けた事があり、すごく解放された経験があり、同じ感じかなと思いました。

また、最近は心屋さんにも興味があったので、とても嬉しく受講出来ました。

自分の心のクセが、どこからくるかまだわかりませんが少しずつ自分の心の中を見ていただきたいと思います。

NLP心理学講座受講生 Kakoさん(女性)


本当は、前に出てワークを受けたかったけど、今日は勇気が持てなくて前に出れませんでした…。

自分の中にある問題に向き合う準備がまだ出来てないな、という事が分かりました。

 

次回、オープンセッションで前に出れる心の準備が出来ていればお願いしたいと思います。

よろしくお願いします。

 

NLP心理学受講生 tomoさん(女性)


「カウンセリング」と同義と思っていた「コーチング」ですが、岩元先生の説明を聞いて納得しました。

自分を知ることを相手の言葉から解いていく方法、相手が答えを出す手伝いをする方法、もっと詳しく学びたいなと思いました。

 

利き感覚が視覚タイプだったのは意外でした。周囲の人が何タイプかな?と少し意識してコミュニケーションをとってみたいと思います。ありがとうございました。

 

コーチング基礎講座受講生 めぐさん(女性)

 

ガチンコ公開セッション&講座in大阪(2012-10-12&13)

2日間お疲れ様でした&ありがとうございました。
 

精神分析の区別や特徴、学会のこと、プレイルームの存在は知っていても実際の治療(?)の進め方とか家族療法家のことなどなど大学で学ばないとわからないことが聞けてとても興味深かったです。(もっと聞いてみたいです)

 

「クライアントは深刻、家族療法家は真剣」っていうのと「言葉で訊く」が特に心に残りました。

この心がけは知っているのと知らないのでは大違いだと思います。

 

依存症と共依存は表裏一体?機能家族ってどのくらいの確率で存在しているんだろうとかいろいろ考えました。親を育てたのはその親で、祖父母の時代って戦争中だったりするから機能不全家族のほうが多いんじゃないんだろうかと。そういう風に時代背景を考えていくと、今の時代にこういう問題が噴出してきたのは当然の結果だったのかなぁとか。個人の問題もあるかもしれないけど、周りの環境(社会環境とか抱っこ癖がつくからあんまり抱っこしないほうがいいとかの常識)もとても大事だと思いました。

 

依存症も共依存も本人がなりたくてなったわけでもないし、周りもそうさせたくてさせてるわけじゃない。なのにそうなってしまう。もうちょっと子供が幸せに生きられる社会にできたらってそんなことを思いました。こういうことを知る人が増えたら環境は変わるのかなぁと。ふっとそういうことを伝えられる人になれたらいいのにと感じました。

 

therapist(セラピスト)→the raipist(ザ・レイピスト)というのも、うわぁって感じでした。この言葉って意図的なんですか?たまたま?
ちょっと調べてみたら語源がギリシア語っていうことにも驚きました。

 

依存症と共依存って明確に分けて考えられるわけじゃなくて、一人の中に両方存在するって考えてもいいんですよね?依存対象となる人がいれば共依存もあり得るし、依存できる人がいなかったらコントロールしやすいものに依存するという認識なんですけど…。

オープンセッションは、NLP講座の時とはまた違った雰囲気がありました。初日は右のこめかみが痛くなって集中できなかったみたいで、記憶があんまりありません(苦笑)
二日目のセッションの参加者に協力してもらうっていうのが圧倒されました。私も多分自分の頭の中にある現実だと思っている家族(実は妄想家族かも)と目の前に出現した疑似家族が一致しなくて混乱すると思います。だから、”ここにある疑似家族を見る感じる”って言われて、本物(だと思っている)と一致しなくてもいいんだって思えた気がします。そう思えたことで、その場に立った人が感じたことを口にしたらそれでいいんだって思えました。でも、不思議です。
「自分から下がってるんだよ」って言われたのが印象的でした。私もそうだったのかなぁと。でも、下がってる意識はないんです。追い出されているとか排除されている感じ。だから仲間はずれが一番苦手。(これは手紙のワークをひきずっていたから出てきた感情でした。)
あと、最後のセッションで境界線を何度も何度も引いているのを見て、哀しくなってきました。子供から境界線を引かないといけないのってって。そういう状況にならざるをえないっていうのが哀しい。最後のハグして、いっぱい応援を言ってっていうのが温かくて好きでした。

手紙のワークは、私は厳しかったです。
手紙を書いてって言われた瞬間、真っ白でした。
こどもの自分の気持ちが伝わってきて書けない。
でも、周りではすごい勢いでエンピツが走る音がするし
なんか書かなきゃってあせるし
これが今かける限界って思って書き終わったら、指名されちゃうし(爆)
昨日 赤尾さんのブログに手紙のワークのことが書いてあって、読ませてもらって
こういうふうに書いたらいいんだってわかったから
もう一回やってみようかなぁと思っています。

手本がないと不安になるのか、自由にって言われるとわからない。芋づる式に過去を辿っていくと、私の言葉って大事にされてなかったんだなぁって。それは家族だけじゃなくて自分でも、「どうせわかってもらえない」「はずしたらバカにされる」とかで諦めて、自分で自分の言葉を大事にしていなかった。だから、NLP講座のワークのときに「表現していいよ」って自分で許可はできているのに、表現するっていうことがわからない。
表現する方法を勉強すれば表現できるかな?と思って伝え方や文章の書き方の本を読んでも、いざっていうと真っ白になったりする。それって、(伝わらないから)伝わるような技術を身につけようっていう思考回路だったんだとこのワークで気がつきました。”相手に伝わらないから”じゃなくて、”自分が伝えたいから”でないとパワーがない。自分が伝えたいことを伝えるっていう覚悟があればいいんだって思いました。

あと蛇足です。BGMを気にしてみえたので思ったことを。私はセミナーってまだ片手に数えるくらいしか参加したことありませんが、今回の岩元さんのお迎えしようっていう気持ちいっぱいに、一人一人に声をかけてみえる姿が素敵だなぁと思いました。岩元さんのああいった暖かい姿勢が居心地いい空間(安心安全の場)をつくってみえるんだと思いました。

次回もあったら、また参加したいです。料金も参加しやすい価格設定で助かりました。

 

ガチンコ公開セッション&講座受講生 紀平 尚美さん(女性)


機能不全家族やアダルトチルドレンの話は自分も似たような境遇で育ったので、身につまされる思いで、話を聞いていました。機能不全家族やアダルトチルドレンについては更に具体的な話を聞いてみたいと思いました。話は変わりますが、家族療法の説明をする中で家族構成(例えば両親、子ども5人等)の例を上げながら説明されていましたが、その時は家系図みたいなものを図示して説明いただけたら私的には更に理解が深まったように思います。

 

また、岩元先生の個人セッションは初めて拝見しましたが、クライエントの現状把握及びラポール形成に非常に多くの時間を取って、丁寧にクライエントに寄り添っていたことがとても印象に残っています。それがあるからこそ、その後のクライエントの思い込みを変えるための様々な技法がより効果的にクライエントにヒットするのだろうと思いました。

 

最後に、講座全般を通して岩元先生の”場”を大切にする想いが感じられたので、とても参加しやすくそして、居心地のいい講座でした。もちろん、学びという点においても講座料の何倍もの学びを得たと実感しています! これから、岩元先生の講座を受講しようと考えている方がいましたら、迷うことなく受講することをお勧めいたします。

 

ガチンコ公開セッション&講座受講生 つーかーさん(男性)


自分自身、過去ずっと機能不全家族に育って、アダルトチルドレン、共依存の問題で苦しんでいたので、今回のテーマは非常に興味がありました。

参加して講義の内容はそういう興味を満たして頂ける内容で、とてもスッキリしました。(今回は時間の都合もあって基礎的なお話だったと思うので、より詳細な発展的なお話も聴けたらとおもいました。もっと深く学んでいきたいです。)

 

また、オープンセッションでの、先生のクライエントさんに真っ白な状態で丁寧に辛抱強く待ちながら、不明な点を明確にしてい姿勢が素敵でしたし、今後のセラピストを目指す上での一つの理想像を描けた気がします。またこの姿勢はセッションだけでなく、今のサラリーマン生活での会社の仕事でのコミュニケーションにもしっかりと応用できると思いました。二日間、とても楽しかったです。

 ありがとうございました!! 

     

 ガチンコ公開セッション&講座受講生 みとっちさん(男性)              


まっさら、真っ白な気持ちでクライエントと向き合う姿がとても勉強になりました。

そして、その姿を見ながら・・・自分自身が 〇〇なんじゃない?

〇〇 の 〇〇 が問題なんじゃない?と先に決めつけて見ている傾向があることに気付いた2日間でもありました。

真っ白な気持ちで向き合うって、とても大切だけれどとても難しいことだとあらためて感じました。

講座での話もとても分かりやすかったです。

難しいことを分かりやすく伝えて下さってありがたかったです。

オープンセッション&講座は、また定期的にお願いしたいです。

 

ガチンコ公開セッション&講座受講生 長尾 史惠さん(女性)

 

 

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